キングダムの名言集

信(しん)のプロフィール

名前 信(しん)
性別
性格 豪気且つ直情径行で、自分の意志を貫く頑強な心を持つ
得意な武器
特徴 喧嘩っ早い
声優 森田成一(幼少期:福井美樹) / 鈴木千尋 / 阿部敦

 

キングダムの主人公で、初登場時は下僕という低い身分の少年でした。下僕ということもあり礼儀作法は知らず度々失礼な発言を繰り返す。ただ武の天稟の持ち主でストーリーが進むにつれ実力を付けていく。

 

信(しん)の名言・名セリフ

 

お前らチンピラの剣とは違うんだ

俺の剣は 俺達の剣は天下に轟く剣だ!!


(第1巻 地図より)

 

 

おれの路 考えるまでもない


(第1巻 漂の決意より)

 

 

もしお前らが本気で死んだ奴らのことを想うのなら

奴らの見た夢を現実のものに変えてやれよ!!


(第3巻 盟より)

 

 

天下の大将軍への第一歩だ!ンなとこでコケるかよ!!


(第3巻 開門より)

 

 

余力は一刀のみ だがそれで十分だ これは木剣じゃねぇ

これは 漂から受け継いだ王の剣だ!!


(第4巻 合力より)

 

 

どんなにお前が偉ぶってても 結局身を呈してお前を護ろうとする人間は 一人もいねェってことだ!


(第4巻 悪より)

 

 

ただひたすら敵を倒すために進化した姿・・・線と 点 なるほど 悪くねェ


(第4巻 決定打より)

 

 

十分だ!!!力じゃねェ 剣と一身となり一分のぶれもなく ただ真っすぐに!!ただ一点を!!突き通す!!!


(第4巻 決定打より)

 

 

最初はボロ小屋でも何でもいいよな これが俺たちの最初の城だ 最初の城だ!!


(第5巻 最初の城より)

 

 

そんなもん最初から期待してんじゃねェよ

自分の生きる道は自分で切り開く それだけだろ


(第6巻 一騎打ちより)

 

 

そんなもんは分からねェけど今は固まってねェでもがく時だ!!


(第6巻 一騎打ちより)

 

 

周りの反応からして敵じゃなさそうだが・・・味方って感じもしねェ!

解らねェ!?強さも 怖さも こ・・・こいつ・・でかすぎて解らねェ!!!


(第7巻 武将の型より)

 

 

わははははは バカかお前は そんなもん俺にあるわけねェだろ

戦友(なかま)だからだよ 共に汗と血を撒き散らしながら戦ったなァ


(第9巻 戦友より)

 

 

数じゃねェ 戦は”数”じゃねェ ”人”だ


(第9巻 掟より)

 

 

同じ伍だった奴にいいようにやられて気付いた

俺は自分が思っていたよりもずっと未熟で しかもそれは  
一人で素振りしたり力仕事したりして補えるものじゃないと


(第10巻 裸の付き合いより)

 

 

俺は天下の大将軍に修業をつけて欲しいんだ!!


(第10巻 裸の付き合いより)

 

 

いや違う 俺はあんたを超える

俺は天下で最強の大将軍になって歴史に名を刻むんだ!!
(そんだけでけェさ 二人の命がけの夢だから)


(第10巻 裸の付き合いより)

 

 

豆つぶには豆つぶなりの強さがある すき間を抜く身軽さがあり集結すれば決して砕けねェ石にもなる!


(第12巻 潜行より)

 

 

手柄は俺が貰うが恩恵は山分けにする

ここにいるお前らと後ろにいるエンさん達と
生きてる奴も死んでる奴もっ 全員まとめてきっちり百等分だ!!


(第12巻 百等分より)

 

 

一瞬・・・一瞬だろうと全土に名が響く 俺の名が・・・・

これでいいんだ これを繰り返せば少しずつでも名が全土に染み込んでいく
そうやってなるんだ 天下の大将軍に!!


(第13巻 名声より)

 

 

確かにあいつはバカみてェに強ェし 武神だの何だのほざいてやがるが

同じ人間には変わりねェ 思いっきりぶった斬ればあいつは死ぬ
斬って死ぬんだったら 倒せる


(第14巻 倒せるより)

 

 

言われなくても危ねェことは分かってる だがそれでも戦るしかねェ

ここで逃げてるようじゃ天下の大将軍なんて夢のまた夢だ


(第14巻 倒せるより)

 

 

ふざ けんなよ 二度も同じ手くうかよ 尾到

し・・・しつけェぞ早く起きろ 起きろよ尾到っ・・・こんなのあるかよっ・・・バカヤロォ


(第14巻 友より)

 

 

今は深く考えねェようにしてる 今そこを考えるとこの場にうずくまって足が前に出せそうにない

だけど死んだ奴は んなこと望んでねェんだ 絶対に
だから今はこの三十六人でどうやって戦って武功をあげるか・・・それしか考えてねェ


(第14巻 蒙武迫るより)

 

 

俺はてめェみたいな現実現実つってクソみてェな事まで正当化する奴が一番ムカつくんだよ

みんなやってるからなんて言い訳にもなってねェ!!外道は外道だ!!
飛信隊の信はどんな理由であろうとクソヤロォは絶対許さねェ!!
相手が千人将だろうが将軍だろうが王様だろうが関係ねェ!!
それがこれまでもこれからもずっと変わることのねェ俺の戦(や)り方だ!!
処罰が怖ェからってこんな状況を見て見ぬふりなんざして何が天下の大将軍だ!!


(第18巻 俺の戦り方より)

 

 

るせェ ちんけな誇りなんて持ち合わせてねェのが俺らの誇りだ!


(第18巻 近利関の夜より)

 

 

ケンカってのは最後に立ってた奴の勝ちだ 次勝って勝ち逃げしてやれよ そうすりゃじーさんの総勝ちだ!


(第19巻 不思議な癖より)

 

 

だから言ってるだろ そんなの悩む所じゃねェって

失敗が怖ェから後ずさりする奴は最初から家で閉じ籠ってりゃいいんだ
その条件達成出来なかった時は伍長と言わず一番下っ端歩兵からやり直してやる


(第19巻 千人将より)

 

 

飛信隊では士族も百姓も関係ねぇ 古株も新参も関係ねェ

みんな色んなもんしょい込むだけしょい込んで戦えばいい
俺たちはそうして一つのでっけェ塊になって 敵をぶっ飛ばす!!


(第19巻 千人将より)

 

 

バカ言えっ 俺が先頭を行くからっ 皆が走れるんだろうが!!


(第20巻 玄峰 翻弄より)

 

 

輪虎もどっちかというと王騎将軍側で 俺はそれよりもさらに上を目指してる

だから こいつは俺が超えなきゃならねェ壁なんだ


(第21巻 壁隊より)

 

 

こいつらが強ェのは 単純に数をこなしたってだけじゃねェ

多分戦いながら超えてきたんだ 何度も 何度も
そして俺ももう少しで越えられそうな気がするんだ 限界って奴を!!


(第21巻 超えるより)

 

 

下らねェ さっきから聞いてりゃ それじゃまるで全部が天任せみてェじゃねェかよ

そうじゃねェだろ 俺達はみんなてめェの足で立って戦ってんだ


(第22巻 天の計らいより)

 

 

俺に夢をくれたそいつは・・・早々に死んじまったが 代わりに・・・俺はまたとんでもねェ奴に出会った

それからかけがえのねェ戦友達と出会い別れ・・・俺の道の現実的な”指針”となる人にも会った
それが偶然じゃねェって言うならそうかもしんねェが 天とか何とか浮ついたもんは考えねェ
俺は関わった奴等の思いを背負って前に進むだけだ 自分のこの足で
輪虎 お前と戦ったこともでっけェ糧にしてな


(第22巻 天の計らいより)

 

 

へっだから言ってんだろ 俺の夢はそんな半端じゃねェって

肩を並べるんじゃねェ!俺はあんたらをぶち抜いて”史上最強”の天下の大将軍になるんだ!!


(第23巻 唯一より)

 

 

これが”戦国”だろ


(第25巻 函谷関集結より)

 

 

境があるから内と外ができ敵が出来る 国境があるから国々が闘い続ける

だからあいつは国を一つにまとめるんだ そして俺はその金剛の剣だ


(第27巻 答えのないより)

 

 

このっ この大バカヤロォが てめェの痛みはしょってやるから だからお前はもう楽になりやがれ!!


(第27巻 答えのないより)

 

 

残念だがお前の揺さぶりは俺達には通じねえぞ なぜなら

全員の命をなげうっても戦う理由がサイにはあるからだ


(第31巻 サイに告ぐより)

 

 

俺達はっ 圧倒的不利な状況でこそ力を発揮する部隊だ!

見ろ 城壁に敵が満ちてやっと本気で戦えるぞ やったぜ!
はっきり言って民兵達は十持ってるうち二十出しきった
だったら俺達は十持ってる三十を出す ちなみに俺は百を見せてやる!


(第32巻 六日目の檄より)

 

 

喜べ昂 奇跡が起きたぞ 俺達の 粘り勝ちだ!


(第32巻 開く城門より)

 

 

尾平 そんなの決まってんだろ 俺が天下の大将軍になる男だからだ


(第32巻 行く理由より)

 

 

(さすがにお前もおっかねェか 駿)

だが・・・そこに向かって行くのが いつもの俺達だろ
大丈夫だ 今のお前にはこの俺と大将軍の盾がついてる
だから何も恐れず いつも通り前へ進め


(第32巻 行く理由より)

 

 

だったらやることは一つだけだ!!

お前に この俺のしょってるもの全部をっ この俺の全てをっ 叩きつける!!


(第33巻 紫雷一閃より)

 

 

呂不韋 お前は王様にはなれねぇ お前には”正義”がないからだ


(第35巻 正義より)

 

 

俺は何もせずにテンを見殺しにするような真似は絶対に出来ねェ


(第35巻 貂の存在より)

 

 

ヤロォ共へばってんじゃねェぞ 苦しいんなら俺の背を見て戦え 俺の背だけを見て 追いかけて来い!!


(第43巻 俺の背中より)

 

 

昔・・・乱銅っつークソ千人将を斬った 落とした城をてめェらみてーに凌辱してたクソだ

そいつも同じことを言った これが”戦争だ”と だがそれは戦争じゃねェ!!


(第44巻 咆哮より)

 

 

ガキみてェな事言ってるのは十分分かってる

それでお前達まで青臭ェってバカにされてるのも 色々我慢させちまってるのも分かってる
でもそこは譲りたくない ガキ二人で胸高鳴らせた誰よりも強くてかっこいい天下の大将軍に・・・
俺は本気でそういう将軍になりたいと思ってる そして飛信隊もそういう隊でありたいと思ってる


(第44巻 尾平と飛信隊より)

 

 

信(しん)が言われた名言・名セリフ

 

なるさ!俺達は力も心も等しい 二人は一心同体だ

お前が羽ばたけば俺もそこにいる 信・・・俺を天下に連れて行ってくれ

 

発言:漂(ひょう)


 

 

お前には今二つの岐路にある 里に帰って下僕を続けるか

薄弱の王を援け共に凶刃の野を行くか
お前らのバカげた夢にどちらが近いかは言うに及ばんな

 

 

 

(ちょっとだけ つかまらせてもらっていいか・・・すまねぇ)
気にするな 俺はもう何度もお前につかまっている

 

 

 

生半可な道ではなかったな
僕の身から始まったあいつがここまでの隊を作り上げるに至った道は
決して生半可な道ではなかったはずだ

 

発言:エイ政(えいせい)


 

 

もっと剣を信じろ 信

 

発言:壁 (へき)


 

 

いいか 信 勇猛と無謀は違う そこをはき違えると何も残さず 早く死ぬ・・・

 

発言:縛虎申(ばく こしん)


 

 

”自分は負けない”とタカをくくっていたのだろうが それは大きな間違いだ

実際お前より腕の立つ奴はあの戦場にもゴロゴロいた
ただ運よくそいつらに出合わなかっただけだ
お前の戦いぶりは”勇猛”ではなく”無謀”なんだ
今のままでは必ずお前は命を落とす

 

 

 

悩むことはないだろ信 お前は尾平に言ったようにお前のやり方で天下の大将軍になればいいんだ

 

発言:羌カイ(きょう かい)


 

 

ンフフフ安心しましたよォ ちゃんと成長しているようですね童 信

宜しいでは褒美を一つ 「飛信隊」 この名をあなたの隊に与えます

 

 

 

理解したらゆっくり目を開き 目にするものをよォく見てみなさい
敵の群を 敵の顔を そして味方の顔を 天と地を これが将軍の見る景色です

 

発言:王騎将軍


 

 

今夜けっこうな仲間が死んだかもしんねェが下向く必要はねェ

戦争やってんだ死人はでるさ いいんだよ信 みんなお前と一緒に夢を見てェと思ったんだ
それでいいんだ これからもお前はそうやって 大勢の仲間の思いを乗せて天下の大将軍に駆け上がるんだ
絶対・・・なれるぞ・・・信・・・

 

発言:尾到(び とう)


 

 

剣の才を持つ者が剣を振るうのは卑怯じゃないように

俺は井蘭車を持っていたから使っただけだ 妙な難クセつけるな
生まれの良さも才能の一つだ

 

発言:王賁(おう ほん)


 

 

童 信 火を絶やすでないぞォ

 

発言:ヒョウ公(ひょうこう)


 

 

飛信隊 信 貴様が奴の”剣”にして”盾”であることを忘れるな

 

発言:成キョウ(せいきょう)


 

 

欲望とか分からない ただオレは信の夢が叶ってほしいと願ってる

・・・いやそれと オレもあいつと一緒に幸せになりたい

 

発言:河了貂(かりょう てん)


 

 

て てめェらクソ共に信の何が分かる・・・う 器が小せェだと!?ふざけんな

器がでけェから盗みも犯しもやんねェんだよバカヤロォ
人として器がでけェから てめェらみてェに楽でクソみてェな道に流されたりしねェんだ

 

 

 

信がきれい事言ってんのは百も承知だ 色んな誘惑があんのも否定しねェ
そんなことみんな分かってる 分かってても関係ねェくらいに信の事が好きなんだ
みんなあいつと命かけて戦いてェんだ あいつのために戦いてェんだ

 

発言:尾平(び へい)


 

 

 

 

漫画 : キングダム

作者 : 原泰久

出版 : 集英社

全巻 : 46巻〜

 

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