バクマンの名言集

真城 最高のプロフィール

名前 真城 最高(ましろ もりたか)
生年月日 1994年2月18日
出身地 埼玉県
身長 171p
体重 58s
血液型 B型
阿部 敦 / 福山 潤(ラジオドラマ)
演者 佐藤 健

 

本作の主人公で「亜城木 夢叶」(あしろぎ むと)の漫画の絵を担当。初登場時の年齢は中学3年生の14歳で、初連載開始時には高校2年生。通称サイコー。藍色がかった髪をしており、後頭部からアホ毛が生えている。中学の頃にクラスメートの高木 秋人から「一緒に漫画を描いてくれ」と誘われ漫画家になることを目指す。

 

真城 最高の名言・名台詞

 

マンガ家になんてなれねーよ
なれるのは本当に才能を持って生まれたごく一部の天才
あとはただの博打打ち


(第1巻 夢と現実より)

 

 

ぼ 僕が絵を描いてこいつが原作
だ・・だから僕達のマンガがアニメになったら
そのヒロインの声優に亜豆を予約というか・・・

 

だからその夢が叶ったら結婚してください


(第1巻 夢と現実より)

 

 

マンガ家なんて連載してなきゃただのニート
そのニート状態が7年も続けば首を吊りたくなっても不思議じゃない


(第1巻 馬鹿と利口より)

 

 

とにかくこれに慣れなきゃ話にならない
マンガに限界はないしな
テストと違って答えがある訳じゃない
絵も話も上限ないじゃん より良い方がいい


(第1巻 時と鍵より)

 

 

遠くで亜豆もまた振り向いた
僕と亜豆は周波数がピッタリ合っているんだ


(第1巻 ピンとキリより)

 

 

敗北・・・破滅・・・挫折・・・
自分の知りえる言葉では表せない絶望感・・・
人間はこういう時本当に目の前が真っ暗になるんだ・・・
たとえじゃなかったんだ・・・


(第2巻 速報と本ちゃんより)

 

 

僕達が連載するまで絶対連載続けて待っていてください
そんなに簡単には1番になれるほど
この世界は甘くないと僕は思っています


(第3巻 デビューと焦りより)

 

 

計算してるのが計算してるように見えないように計算して描くか


(第3巻 デビューと焦りより)

 

 

そこまで本気で僕たちの事
本気で考えてくれてるとは思っていませんでした
やります やってみせます


(第4巻 協力と条件より)

 

 

福田さん 勝てばいいじゃないですか 内容で勝てばいい
もしKOOGYのファンがアンケート入れて近未来杯獲ってもそんなの実力じゃない
マンガの内容で勝ってるか負けてるかなんてわかります


(第4巻 団結と決裂より)

 

 

いや博打だったとしてもシュージンの言ってるのは博打じゃなくてヤケクソ
博打でもなんでもヤケクソになったら負けだ


(第5巻 テコと我慢より)

 

 

わからせればいいんだ
「ジャンプ」に本格推理マンガがあるって
そういうマンガが好きな人を引っ張り込むんだ


(第5巻 テコと我慢より)

 

 

人間 そんなに簡単に死ぬわけない


(第6巻 病気とやる気より)

 

 

週刊連載は休んじゃ駄目なんだ!!


(第6巻 病気とやる気より)

 

 

川口たろうは言ってました
連載するまでは「うぬぼれ」「努力」「運」
連載を勝ち取ってからは・・・「体力」「精神力」最後は「根性」


(第6巻 病気とやる気より)

 

 

ぼ・・僕も絵だけなんです
中井さんは僕の希望なんだ
中井さんには成功してほしい
夢を・・・・諦めないでください


(第8巻 特別な仲と田舎より)

 

 

亜豆 おれ「タント」やめたい


(第9巻 決めギャグとメッセージより)

 

 

もっと上にいきたい 新妻エイジと競いたい
新妻エイジを喜ばせたい!


(第9巻 大好きと否定より)

 

 

勝てると思っているんじゃなく
勝ちたいと思っているんです


(第9巻 わがままとアドバイスより)

 

 

才能に応じて描く作品は人それぞれでいいんだと思います
・・・・そう 人それぞれで・・・


(第11巻 芸術と商品より)

 

 

追い込まれ逃げ出したい気持ちを抑えて
それこそ精神と体力の限界ギリギリで産み出されたものが
何の覚悟もなく他人にアイディアを出させてる
魂のこもってない作品に 負けるはずがない!


(第14巻 自信と覚悟より)

 

 

何であろうと努力する人達を使い捨て
平気で嘲笑うような人間が作ったものには絶対負けない!!


(第17巻 本番と腹の虫より)

 

 

もちろん上いく自信なんてない・・・・
でもなんでかな?
来週号の結果が楽しみなんだ・・・


(第18巻 相乗効果と新記録より)

 

 

一気に駆け抜けるマンガがあったっていいだろう


(第18巻 間延びと一気より)

 

 

こ・・・こんな嬉しい事ってあるんだ
幸せすぎて心臓止まりそうだ・・・・


(第19巻 決定と歓喜より)

 

 

真城最高24歳マンガ家です

 

男が弁明するのはカッコ悪いと思っていましたが・・・・
彼女がこんなに頑張ってるんです・・・
僕も一緒に・・・僕の胸の内を言わせてください

 

彼女が言ったことは全て本当です
亜豆美保はファンの皆さんを前に嘘は言いません
亜豆美保は声優です 彼女の・・・彼女の声を信じて欲しい
今までの演技が皆さんを裏切るようなものだったか
考えてもらえばわかるはずです

 

・・・・僕は・・・・・
亜豆美保は実力で役を勝ち取ってくれると信じています!!


(第20巻 声と反響より)

 

 

伽耶ちゃんいつか言おうと思ってたんだけど今がその時だと思う
伽耶ちゃんがつけてくれた・・・
”亜城木夢叶”っていうペンネームにずっと励まされてきた
ありがとう・・・・


(第20巻 発売日と前夜より)

 

 

俺たちは今まで通り・・・
亜城木夢叶であり続けるだけだ


(第20巻 発売日と前夜より)

 

 

亜豆さん僕たちのマンガがアニメになってそのヒロインを亜豆さんがやる!
その夢が叶ったから僕と結婚してください!!!


(第20巻 夢と現実より)

 

 

真城 最高が言われた名言・名台詞

 

最高変わったな
あいつはもしかしたら本当に駄目かと心配もしたが
あれでいい

 

発言:真城 二三男


 

 

マンガは面白ければいいんだ
面白いものは連載される 当たり前だ

 

だが君たちの作品は面白くない

 

発言:佐々木(編集長)


 

 

ライバルは亜城木夢叶先生です
だから僕が一番好きでライバルであるマンガ家です

 

発言:新妻 エイジ


 

 

自分の描いた作品で勝たなきゃ
腹の虫が治まるわけないでしょう

 

発言:七峰 透


 

 

真城を・・・・
「ジャンプ」で1番人気のマンガ家として結婚させたい!!

 

発言:高木 秋人


 

 

よかった・・・・やっぱり真城くん全然変わってない 10年前のまま・・・・

 

発言:亜豆 美保


 

 

 

 

 

 

 

漫画 : バクマン

原作 : 大場つぐみ

作画 : 小畑健

出版 : 集英社

全巻 : 全20巻

 

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